自分自身の美しさに向き合う空間に…ANGELICAサロンのこだわり

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ANGELICAのサロンは、エステなどの美容サロンで一般的な「白」「パステルカラー」を使用していません。クリニックをイメージさせる明るさや透明感ではなく、あえて赤・黒・紫などの強い色を使っています。

ANGELICAサロンのテーマは「自立した女性の美しさ」。

デリケートゾーンのケアを、「パートナーへのマナーだから…」「未処理だとモテないと聞いたし…」「みんなやっているから…」など、他人のために行うものという考え方が依然として根強いです。

しかしANGELICAは、デリケートゾーンのケアこそ自分のために行うべきものであると考えます。日本人女性がとかく社会から求められがちな「従順さ」「家庭的であること」から解放され、自分自身の美しさに目を向けること。他の誰でもない自分自身に向き合う時間を提供できる場所でありたいと、ANGELICAサロンは考えています。

  1. こだわり抜いた内装
  2. ブラジルからの輸入ワックスから、自社開発のワックスへ

 

1、こだわり抜いた内装

ANGELICAのサロンで使用されている調度品は、壁紙から小物一つに至るまで徹底的にこだわったアイテムが使用されています。

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例えば壁紙は、池袋店の三階はイタリア製、二階はフランス製のものを使用。

取り寄せたソファーは大きすぎるため入口から入らず、一度解体して数週間かけて再度組み立てを行いました。

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天蓋やカーテンなども布を一枚ずつ海外から取り寄せ、サロンのサイズに合わせて手作業で縫い合わせて製作しています。20181102_release18_005

 

2、ブラジルからの輸入ワックスから、自社開発のワックスへ

サロン開業当時、ANGELICAではブラジルからワックスを直輸入していました。

世界中のワックスを取り寄せて比較し厳選したワックスで、非常に優良な品質のものではありました。

しかし、ブラジルの小さな工場が製作しているため、天候や国際情勢、さらには製作者の体調などにより供給がやや不安定だったのです。

そこでANGELICAは、脱毛ワックスの自社開発に乗り出しました。

レシピの開発には実に数年を要しましたが、

  • 素材の選定
  • 温度管理
  • 材料を混ぜるタイミング
  • 混ぜ方
  • 材料の配合割合

など数え切れないほどのトライ&エラーを繰り返し、ついに

  • 抜けやすさ
  • 毛への絡みやすさ
  • べたつかない肌離れの良さ
  • 安全性
  • 香り
  • 美しい色

など全ての項目においてパーフェクトと言える脱毛ワックスが完成したのです。

のちこの脱毛ワックスは、サロンだけではなく通信販売で自宅でも使用できるようになりました。

 

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